2026年3月、横浜・関内エリアに新たな大型商業施設「BASEGATE横浜関内」が2026年3月19日にオープンしました。
旧横浜市庁舎跡地を再開発したこの施設は、商業・ホテル・エンタメが融合した“次世代型スポット”
この記事では、BASEGATE横浜関内の特徴や見どころをわかりやすく解説します。
BASEGATE横浜関内とは?
「BASEGATE横浜関内」は、旧横浜市庁舎を活用した再開発プロジェクト。
ショッピングだけでなく、宿泊・体験・イベントまで楽しめる複合施設として注目されています。
注目ポイント3つ
① 体験型エンタメ施設が充実
館内には没入型のエンターテインメント施設が登場。

ただ買い物をするだけでなく、“遊べる商業施設”として話題になりそうです。
② ホテル・飲食・商業が一体化

1日中楽しめるだけでなく、
旅行やデートにもぴったりな空間になりそうです。
③ アクセス抜群の立地
関内駅周辺という好立地で、横浜観光とセットで楽しめるのも魅力。
電車でのアクセスは
- JR根岸線「関内」駅 南口徒歩1分
- 横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅 出口1 徒歩1分
- 横浜高速鉄道みなとみらい線「日本大通り」駅 出口1 徒歩7分
になります!
こんな人におすすめ
・横浜で新しいお出かけスポットを探している人
・デートや観光で楽しめる場所を知りたい人
・話題の施設をいち早くチェックしたい人
子連れ目線での注目ポイント
・屋内施設が多く、雨の日でも安心
・飲食店が豊富で食事に困らない
・新施設のため設備がきれいで使いやすい可能性が高い
・授乳室やベビールーム完備
まとめ
BASEGATE横浜関内は、「体験・宿泊・食」が一体化した新しいタイプの商業施設。
2026年の横浜を代表するスポットになる可能性が高く、かなりの混雑も予想されます。
また、2026年4月10日〜劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市

コラボキャンペーンが開催されるそうですので気になる方は、早めにチェックしておくのがおすすめです!


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